2011年10月03日
ごみ処理方式は決定!
ズバリ、この9月議会では市長から全協で提案されました
「トンネル・コンポスト方式」
が一番の話題?だったかと思います。
9月30日の四国新聞に載っていましたが、先日の委員会で
当局が提案した「トンネル・コンポスト方式」について意見
交換した結果、同方式で検討を進める事を承認しました。
特別委員会では同処理方式の特長や課題、運営法について協議
しました。
当局は整備に要する期間について稼働までに少なくとも2年以上
はかかるとの説明。
三観クリーンセンターの借地契約切れになる2013年3月末まで
の完成は困難なようです。
「民設民営」にはいろいろな解釈がありますが、市長曰く
「民間でできることは民間で!」
とは、いろいろな意味が含まれているとわたしは思います。
この処理方式のコストや「国内初」という技術が、民間ならではの
提案だという認識と市民の皆さんのための永続的な施設となるよう
わたしたち議員も認識し、考えていく必要があるのです。
ごみは・・・本当になかなかいろいろ難しいです
。
「トンネル・コンポスト方式」
が一番の話題?だったかと思います。
9月30日の四国新聞に載っていましたが、先日の委員会で
当局が提案した「トンネル・コンポスト方式」について意見
交換した結果、同方式で検討を進める事を承認しました。
特別委員会では同処理方式の特長や課題、運営法について協議
しました。
当局は整備に要する期間について稼働までに少なくとも2年以上
はかかるとの説明。
三観クリーンセンターの借地契約切れになる2013年3月末まで
の完成は困難なようです。
「民設民営」にはいろいろな解釈がありますが、市長曰く
「民間でできることは民間で!」
とは、いろいろな意味が含まれているとわたしは思います。
この処理方式のコストや「国内初」という技術が、民間ならではの
提案だという認識と市民の皆さんのための永続的な施設となるよう
わたしたち議員も認識し、考えていく必要があるのです。
ごみは・・・本当になかなかいろいろ難しいです

Posted by はまぐちふどうさん at 08:59│Comments(0)
│ごみ処理問題調査特別委員会