2017年02月01日
不動産コンサル専門教育受講
不動産コンサルティング・専門教育「新制度活用研究コース」を受講。
「公認不動産コンサルティングマスター」は、宅建の上級資格で、(公財)不動産
流通推進センターの認定資格です。
これ、結構基準が高くて、
●受験対象者は3つの国家資格登録者の方のみ!
(宅地建物取引士資格登録者、不動産鑑定士登録者、一級建築士登録者)
↓
●不動産コンサルティング技能試験
宅建試験にはない、経済・金融、建築、税制など幅広い知識が問われる試験です!
↓
合格
↓
●受験資格となる国家資格登録者として、5年以上の実務経験があれば・・・
↓
「公認 不動産コンサルティングマスター」として登録できます。
不動産に関するプロフェッショナルとして、売買、賃貸借に関わる相談はもちろん、
土地や建物の有効活用、不動産投資、不動産を中心とした相続の相談まで、幅広く
お応えできる資格であり、不動産屋を選ぶ、一つの基準となりうる資格です。
その更新要件である「専門教育」を受講してきました。(5年毎)
観音寺のお世話になる女性2人と、駐車場でバッタリ、一緒に
!
わたしの師匠である高松の社長が、「不動産屋は勉強しない、コンサルはとれよ!」
と言われ、10年程前に勉強して、何とかとらせていただきましたけど、この資格は、
いろんな場面で役に立っています。


昨日は、民法(債権関係)改正法案の説明・・・大幅な民法改正が予定されていますねー。
受講者は100名弱やったと思いますが、高知から来られた方もおりました。
実は今年は、もう一つ不動産の資格を取りたいと、年初に目標を立てております。
今の時期、仕事は少ないですが
、自己研鑽は続けたいと思います、はい。
「公認不動産コンサルティングマスター」は、宅建の上級資格で、(公財)不動産
流通推進センターの認定資格です。
これ、結構基準が高くて、
●受験対象者は3つの国家資格登録者の方のみ!
(宅地建物取引士資格登録者、不動産鑑定士登録者、一級建築士登録者)
↓
●不動産コンサルティング技能試験
宅建試験にはない、経済・金融、建築、税制など幅広い知識が問われる試験です!
↓
合格
↓
●受験資格となる国家資格登録者として、5年以上の実務経験があれば・・・
↓
「公認 不動産コンサルティングマスター」として登録できます。
不動産に関するプロフェッショナルとして、売買、賃貸借に関わる相談はもちろん、
土地や建物の有効活用、不動産投資、不動産を中心とした相続の相談まで、幅広く
お応えできる資格であり、不動産屋を選ぶ、一つの基準となりうる資格です。
その更新要件である「専門教育」を受講してきました。(5年毎)
観音寺のお世話になる女性2人と、駐車場でバッタリ、一緒に

わたしの師匠である高松の社長が、「不動産屋は勉強しない、コンサルはとれよ!」
と言われ、10年程前に勉強して、何とかとらせていただきましたけど、この資格は、
いろんな場面で役に立っています。
昨日は、民法(債権関係)改正法案の説明・・・大幅な民法改正が予定されていますねー。
受講者は100名弱やったと思いますが、高知から来られた方もおりました。
実は今年は、もう一つ不動産の資格を取りたいと、年初に目標を立てております。
今の時期、仕事は少ないですが

Posted by はまぐちふどうさん at 07:32│Comments(0)
│不動産関係